初め桐生自然観察の森へ行ったのだが
あまりの羽虫小虫だらけで閉口
さっさと引き上げて多々良沼へ
自然観察の森で唯一撮影したトンボ
ムカシヤンマとレンズで出たが
はっきりとはわからない
多々良沼へ移動
アブラゼミ
今が盛りだ
コシアキトンボ
あまり止まらないトンボってイメージ
コフキトンボのようだ
シオカラトンボに似るが
小型で頼りない雰囲気
ギンヤンマの産卵
コシアキトンボが飛んできて
邪魔されて飛び立った
ムギワラトンボっぽい
ムギワラトンボは
シオカラトンボのオスで
ヤゴから羽化したばっかりは
ムギワラトンボに似るが
徐々に粉を吹いて
シオカラトンボの成熟体になる
ミドリガメの成れの果て
ミシシッピアカミミガメだ
側頭部の赤味が
耳と思われたようで
ミシシッピアカミミガメと名がついた
小憎らしい顔をしてる
外来種だ
もう全国的に侵略してる
カワウが止まってる
のどかだ
カイツブリの幼鳥
左の親鳥と比べると
複雑な羽色をしている
目がどこだかよくわからない
夏真っ盛りで鳥がいない
トンボでシャッター押しの中毒症状を緩和。
水抜きをしないと鳥も来ないな。
秋まで我慢だ。












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