2026年8月26日水曜日

2026.7.14 鉄道の旅 仙台ー八戸 八戸駅周辺

はやぶさで八戸へ
はやぶさに乗るとつい新函館北斗に向かう気になってしまう。

ずんだシェイクをチューチュー吸いながら
はやぶさ到着を待つ

八戸に向け出発



東北らしい風景だ



盛岡駅




いわて沼宮内


二戸近づいてくると
見晴らしが悪くなる

二戸

塀と住宅ばかり

平地に出た

八戸着

ここで降りるのは初めて
エスカレーターに長蛇の列
乗換がある場合には
注意が必要だ

エスカレーターの並びの最後尾に居たら
ディズニーシー仕様の新幹線が入ってきた

うまく撮れなかった

改札に向かう

新幹線停車駅なので
まだ新しい


改札

でかいな

みどりの窓口で
明日の切符を買う
三陸鉄道を八戸から使い場合は
JRと三陸鉄道の切符が必要なので
まとめて買うにはえきねっとでは
役に立たないので
みどりの窓口で購入
係りのお姉さんはちょっと悩んでたが
どうにか発券
これで乗り継ぎにあたふたする必要はない

思ったほど人はいない


在来線の改札

そのままホテルに行っても早いので
ユートリーで時間をつぶす

長い渡り廊下

途中ホームと線路が見える

ここがユートリーの入り口

放送大学のサテライト


ヒラメの漬け丼が食べたいな

きらびやかなものが
目に入ってきた

祭の展示かな

八戸の地場の会社の展示コーナーのようだ

久慈琥珀?

コハクか
きれいだな


へー
ちょっと勉強になった
ジェラシックパークを思い出す

下に降りると
先ほどの展示
八戸三大大祭

祭りの山車のようだ

獅子舞?
沖縄のシーサー
いや、虎か?

しばし眺めて

外に出る
せんべい汁とか
チョコ久
いちご煮の缶詰などを
自宅に送った

路線バス
八食センター行きのようだ
のんびりした旅だったら
行って、何かうまいもんでも
食べてくるところだが
時間もお金も厳しい

八戸駅前

なんか寂しいな
実は八戸駅より
本八戸駅の方が栄えてるようで
宿泊施設も充実してるようだ

青森県警パト

八戸駅
隣に立派なホテルメッツ

駅前の商店街

ちょっと駅に戻ってみる
夏休みに入ってるのかな?
高校生は制服ではなく
みんなジャージ姿
それともそれがデフォなのか?


おっ、青い森鉄道
東北本線が青森まで伸びてた頃は
この路線は国鉄JRで乗ったことがある

これは八戸線

祭風景かな?


そろそろホテルに向かおう
南部バス
この辺は南部藩の領地だった。
南部藩と津軽藩はいがみ合ってたようで
江戸時代が終わってもごたごたしてたようだ


ホテルは少し歩く

高い建物が無くて良い

見えてきた
ホテルテトラ

高層のホテルではない

こっちに宿泊

入館

なんか変な奴がお出迎え

階段で部屋へ

低いけど眺めは好きだ

部屋

浴室トイレも及第点

こういう心遣いは
うれしいね

近くのスーパーで夕食を買って食べる。
最近地元スーパーに特色が無くなってつまらなくなった。

ホテルの近くに
スーパーがあった

スーパーヨコマチ


地域色はなかった

明日の八戸線、三陸鉄道リアス線、釜石線に続く。




























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